先週の土曜、日曜の冷え込みで京都の山奥の茶畑ではめずらしく雪が茶畑を覆っていました。
茶葉の緑と白い雪のコントラストもきれいでしたよ。
めちゃくちゃ寒かったですが・・・
【企画・直販担当 にぃやん】

2月は娘の誕生日と私の誕生日そして結婚記念日とお祝い事が続きます。
娘の誕生日に私はインフルエンザにかかってしまいお祝いする事ができませんでした。
別の日におもちゃ屋さんに行き娘が気に入った物を買おうと思っていると、息子が「僕が選んであげる」と言って一生懸命選んでいましたが、娘はお買い物カートが気に入ったようで最後まではなさなかったのでお買い物カートを買いました。
ちょっと前までの息子なら「僕もおもちゃ欲しいっ」と言っていたのに今回は欲しいとか自分のおもちゃを見たりすることがありませんでした。
そして私の誕生日には朝起きて「おめでとう」と言ってくれて主人が起きてくると「パパ、今日はママの誕生日だからおめでとうって言わないとアカンでぇ」と言っていました。
もうすぐ5歳になる息子がまたひとつお兄ちゃんになったな、と思いました。
【請求担当 ひなここ】
先週の土曜日は子供達のおゆうぎ会がありました。下の子(0歳児)は『ごんべさんの赤ちゃん♪』と『手をたたきましょう♪』の歌に合わせて体を動かしカワイイ踊りを見せてくれました。真ん中の子(年中組)は『ブレーメンの音楽隊』という劇のドロボー役をしっかり演じてくれました。
二人とも堂々とひるむ事なく頑張ってくれました。
毎年のことですが、我が子の成長はもちろん他の子たちの成長も実感できるひとときでした。
【出荷担当 コケみ】
私事ですが・・・今日、初めて乳がん検診を体験しました!一度は行かないと・・・と思いながら、月日は過ぎておりましたが、役所からの集団無料検診に後押しされ、やっと行く事ができました。
うわさに聞いてはおりましたが、凄い激痛でした。世の中の女性の皆様は大変な思いをしているのが、よ~く分かりました。でも、これで寿命が延びたような気がします。
皆様もインフルエンザが流行っておりますので、健康にはご注意ください。
【受注担当 トラきち】
私はハンドメイドが趣味なのですが、先日そのうちのひとつをプレゼントする機会がありました。折り紙で作った小さな箸置きだったのですが、それを受け取った方から
「食卓にひとつ手作りの箸置きがあるだけでホッと和んだよ」
との言葉をいただくことができました。
ただ作る過程が楽しくて何気なくプレゼントしたもので、わずかでも和んでいただけたんだと思うと、とても嬉しくなりました。
日常の生活の中で、些細なことに和みや感謝の気持ちを感じながら生活すること、そしてその気持ちを相手に伝えることの大切さを実感した出来事でした。
【経理担当 のっぽ】
2011年12月10日発売の『idea350号』P.125に弊社のパッケージ各種が掲載されました。
創業当時使用していたロゴや茶花柄を復刻し、デザインしたシンプルなパッケージです。
歴史あるデザインは、改めて見てみると新鮮な感じがします。
こんにちは、寒い毎日が続きますがいかがお過ごしですか?あったかいお茶でほっとひと息つきましょ。
ただいま期間限定の『品種茶 さえみどり80g』を販売中です!!
きれいな水色とくせのないすっきとした上品な甘みが特徴の品種茶です。
数に限りがありますのでどうぞお早めにお買い求め下さい。
【(直販担当 じん 改め)企画・直販担当 にぃやん】
初めまして請求書担当のひなここです。本年もどうぞ宜しくお願いします。
お正月といえば子供にとってはお年玉が楽しみですよね。私も昔はすごく楽しみにしてました。4歳の息子も毎年お年玉をおばあちゃんや親戚の方にもらっています。
去年まではお年玉をもらっても「ありがとう」っと言ってから私にハイって渡してお金に関心がなかったのに・・・。 今年は自分のカバンのポケットになおしていました。
そして何か欲しい物があると「お金持ってるから自分のお金で買う。」「今日は食べに行こう!!僕がお金出してあげるから」っと一著前なことを言うようになりました。
なんだか去年からの1年でまた成長を感じるなっと思いました。
【請求書担当 ひなここ】
明けましておめでとうございます。
新しい年が皆様にとってすてきな年となりますようお祈り申しあげます。
本日より新年の営業を開始いたします。
年末年始、どのようにお過ごしになられたでしょうか。
私は元旦は実家に行きまして、墓参りをした後、お屠蘇で乾杯。兄弟が持ち寄ったおせち料理をつついて一日を過ごしました。体重が少し増えすぎましたので、しばらく節制しないといけないなと思いつつの2012年初出勤です。
2日の日は友人と会いました。福山でカイロプラクティックのお店をしている方です。お客さんに施術の後、お茶を出しているそうですが、それが、ペットボトルのお茶を電子レンジでチンして出しているとのこと。「チン」という音も聞こえるし、「おいしい」といってくれるお客さんもいるらしいのですが、なんとなく心苦しくて、急須でお茶を淹れるコツみたいなものがあれば教えて欲しいとのことでした。
茶葉の量、お湯の温度、浸出時間のそれぞれについて説明しました。淹れ方も茶葉をネットで受けてお湯を通す急須を考えていたそうですが、「それでは茶葉が十分に開かないので うまくいかないですよ」と説明。「なるほどそういうものですか、急須選びからやり直しですね」と納得してもらえました。
施術した後のリラックスタイムに一服のおいしいお茶を手間を惜しまずに出したいという気持ちが嬉しい話でした。次に会った時にはおいしいお茶が出せるようになったか確かめてみます。
【総務担当 ちゃりけん】